vol 9.2月26日号

【案内】3月度例会に向けて その2

 皆様お疲れ様です。まちづくり委員会の谷内です。

 新年度が始まり今後の富山はどうなっていくのだろうか、もっと改革しないといけないんではないか?と悩んでいる方が大勢いるかと思います。そんな皆さんに朗報です!3月度例会がまさにそのようなことを考える事業となります。

 本事業は3月16日(火)にWEBで開催され、森市長の講演を聞き、小グループに分かれ、ZOOM機能のホワイトボードを使い皆様からの意見を集約し見やすくわかりやすいよう工夫された例会となっております。委員会訪問の時にお願いさせていただきましたファシリテーターの皆さんと当日に向け、準備をさせていただいております。

 縁起の良い2月22日に第一回練習会を開かせていただきましたが、参加者の皆さんは慣れた方が多く、練習会にも関わらずとやまの未来を語る熱い話し合いがありました。次回3月8日の練習会でも多くのファシリテーターの皆さんに参加していただき、練習や意見をいただきより良い事業にしていきますので是非皆さまのご参加をお待ちしております。

まちづくり委員会 

委員 谷内 肇

【紹介】Road to the NIPPON~金は天下の回り物~

第一章 ヴィクトリーチャンス

「あんた、日本とかどうけ?」

 すべては、この内容とテンションが絶妙に釣り合っていない一言から始まった…。

 時は遡ること2020年9月。

 当時、コロナ禍において、ひと時も運動・活動が止まらなかった広報系専門委員会の魅力発信委員会でJCレポート議案に勤しむ日々。

なぜJCレポートを発刊するのか…。

JCレポートを発刊することでどうなってほしいのか…。

 初めて挑む議案作成。背景・目的とはなんぞや。から、背景に目的が~やら、目的に手法が~やら、着地点が~やら、ロジックが~やら…。

 幾度となく湧き上がる「ノートパソコンの画面とキーボードを分裂してしまいそうになる衝動」を抑えながら、パソコンの画面に映る議案書を睨めつけていた。

 煮え切りつくしてトー〇スさながらに頭から蒸気が吹き上がってくると、当時、何かと気に掛けてくれていたN室長(現副理事長)とZOOMを繋ぎ議論を交わすことがルーティーンのようになっていた。

 真面目な話の最中にSNAP CAMERAでちょいちょい姿を変えるN室長の相手をしながら、背景・目的が整ってきた頃、時刻は既に0時をとうに過ぎ、朝を迎えようとしている頃。

 もう、ここまでくると時間も気にせず、他愛もない話に花を咲かせてしまう。

 一仕事終えたような安堵感に身を委ね、どう見てもアルコール度数超高そうなお酒をラッパ飲みするN室長に何の疑問も感じることなく談笑していたその時…。

 彼は、鞘から刀を抜く…。ゆっくり…。ゆーっくりと…。

「いやー。オレが日本の規則審査会議ってところに出向してた時に、すっげー仲良くなった奴がいてさー。」

 まだ、刀はその刀身を晒さない。

「東京で毎月会議してたんだけど、懇親会の後2人で〇〇〇して、○○○○してさー。それ以来すげー仲良くなっちゃってさー。」

 スーっと音を立て、見事な刀身を現した。

「本来なら出会うはずのない人とJCを介して出会って、絆を深められるって、なんか考えただけで異常にテンション上がっちゃってー。」

 艶めかしい刀身と、数多の血を吸ってきたであろう、そのギラついた刃がこちらを照らす。

「そいつのLOMの人が、今度、日本の議長やるらしいんだよねー。」

 まさに呼吸の合間。息を吸って吐く間を縫うかのような刹那。

「あんた、日本とかどうけ?」

 もはや何が起こったのかさえ理解出来ず、気付けばその刀は自分の心の臓を貫いている。

 しかし、その状況を把握出来たとしても、当然ながらその発言の意図はさっぱり理解出来ることはなく、「はい?また何言ってんすか?」くらいのノリで、完全に悪い冗談だと自分の中で結論付けて談笑の中の戯言として処理することにした。

 しかし、彼は続ける…。

「たしか、その議長は規則の方じゃなくて、財政の方だと思うんだけど、そういう会議体って開催日は毎月決まった日だし、場所は東京のJC会館一択だから、割と時間と移動に関する折り合いはつけやすいと思うんだよねー。」

 冗談の割に、やたら具体的な話を出してくる…。

「しかも、次年度もこの状況がすぐ改善されるわけじゃないと思うから、恐らくZOOM開催っていう流れになると思うんだよね。だから、現地に来いって言われたとしても、そんな強制力はないと思うし、あんただったら無理なものは無理ってハッキリ言うから、いいんじゃないかなーって思ってさ。」

 おいおい。どうやら、これは冗談じゃなさそうだぞ…。

「もう、こういう時代になってきてるワケだし、現地に集まることが必ずしも正解じゃないとは思うし、あんたがそういうところに行って、今までの普通だったことを変えるっていう意味でもさ、いいと思うんだよねー。」

 いよいよもって意味不明である。なにか意味不明に壮大な話をしている。まったく理解出来ない。

「で、VC出してほしいって話なんだけどさー。」

 は?

「もう、全国大会も終わってさー。出来れば今まで通り日本との関係性を持続させていくためにも、役職付いた出向者はなるべく出し続けていきたいワケよー。」

 なんなんだ?何を言っているんだ?そもそもVCって何だ?ヴィクトリーチャンス?ワケがわからない。なんか全国大会の時にチラチラ聞いたことはあるけど、正直、何なのか全く気にもしていなかったが、まさかそのよくわからない役職をやれと言っているのか?

「で、あんたどうけ?」

 また言ってる。ダメだぞ。ここで変な応対したら逃げ切れなくなる。真面目なのか冗談なのかはさておいて、仮に真面目だった場合、シャレにならない。ヴィクトリーチャンスが一体何なのかさっぱりわからんが、ここは嫌だと一先ず牽制しておこう。と思ったその瞬間。

「あ、VCって副議長のことね。」

 !?

 え…?何それ…?

 副議長って何すか…?

 えー。なんか仰々しいなー。何するんすかー??

「日本の委員会って50人とか普通に集まるからさー。まぁ、50人規模のLOMみたいなもんって考えたら、わかりやすいかなー?で、あんたがそこの副理事長みたいなもん。て感じかなー。」

 あー。これは冗談だわ。かなり悪質な冗談だ。そんなハズない。きっと、飲み過ぎてもう酩酊状態なんだわ。もー。人騒がせだわー。そんなロベルト本郷みたいな飲み方してるからだ。ホントにもー。と、気を緩めて曖昧な返事をしていた、その時。

「じゃ、ちょっとAくんに相談してみるね。」

 !?

おい待て!!

待て待て!!相談しなくていい!ミスった!冗談じゃないやつだ!やっぱり冗談じゃないやつだった!しまった!ミスったー。これは完全にアカンやつやー。

N室長は本気だった…。

基より、真面目と不真面目の境界線が判別しにくい人ではあるが、完全に真面目な話として捉えるべき案件の対応を誤ってしまった…。

この日から、怒涛の日々が始まる…。

AM5:00 朝の早い人なら既に起床時刻である…。一睡もせぬまま仕事へ向かった…。

つづく・・・

(後日談は画像より)

公益社団法人日本青年会議所

財政審査会議

副議長 増村 敏郎

1.マジで連絡したらしい

2.余計なことを言ったらしい

3.絶望の通知を受けた人と煽る人

4.肝心なところでボケる人

【紹介】同好会 ブルーあんちゃんず

 コンチワ!日本代表の選手が香川ぐらいから止まっています交流委員会委員長もとい、2021年度ブルーあんちゃんずキャプテンを仰せつかった高田です。さて、交流委員会としてメルマガの企画を考えてる中で、今年はシニア会員との繋がりをドンドン発信していこう!と尊い思いの中で、まずはサークル活動等々を通じて、皆に認識をしてもらうことを目的に企画を考えていました。幹事の亀ちゃんに「近々ブルーあんちゃんずで初蹴りあるらしいから、キャプテンとかに何か記事書いてもらえばいいんじゃない?キャプテンとか委員長関連は総務委員会で把握しているらしいから、確認しといて~」と鼻ほじで軽く話していたところ、「委員長、キャプテンになってましたよ・・。」との返事、寝耳に水でした・・・そしてこれを聞いたのが先週のお話しでした。直ぐに副キャプテンに名があったコージこと下坂晃司に連絡・確認しました。

T「俺、聞いてないんだけど・・・」

K「あれ?ツヨシさん役員のグループLINEに招待されて参加してるじゃないすか?」

T「え?あれってそういう意味なん?いつ決まったん・・・?」

K「年末に慰労会やった時に決まったはずですよ?」

T「俺、慰労会出てないんだけど・・・」

K「確かにそうですね(笑)、A専務から話し聞いてないすか?」

T「いや、まったく・・・」

K「(爆笑)」

 頼まれごとにはハイかYESか喜んで、現役会員であれば皆が知っている有名な格言(?)でありますが、今年は頼まれる前に承諾が決まっているという富山青年会議所のNEWスタイルを垣間見えることができました。社業やJC活動に忙しいA専務のことなので、きっと議案に追われている自分のことを気遣って、代わりに「喜んで!」と言ってくれたのかな?と前向きに考えることにしました。

 前置きが長くなりましたが、メルマガ発刊前日の2月25日(木)19:00よりTSCスポーツセンターにて今年度の初蹴りが行われました。当スポーツセンターは(有)エイキの木村先輩が所有されている会場になります(下記情報を参照)。平均年齢34歳ぐらいのオッサン達が集まり女子高生ばりにキャッキャッしながら、コロナ禍で溜まったストレスをボールにぶつけ汗を流しました。

■場所情報:TSCスポーツセンター(富山市秋吉196―5)

https://tsc-toyama.com/

 ブルーあんちゃんずは現役会員からシニア会員まで約50名が所属しているサッカー同好会になります。活動は不定期ではありますが、仲間が集まり試合形式を中心に和気あいあいとサッカーを楽しむ内容になっています。稀に他の青年会議所や団体の方達を招いて試合を行ったり、毎年〇月には全国大会へ出場するぐらい歴史ある同好会になります。

 素人も大歓迎です!サッカーを通じて普段話さない現役会員やシニア会員との繋がりを築いていきましょう!

■連絡先:副キャプテン 下坂晃司(090-9768-6616)

ブルーあんちゃんず

キャプテン 高田 剛

とやま自由日誌

 副理事長の新田です。先週、夜に庭の木の雪下ろしをしていたところ、雪の中に家のカギを紛失してしまい、雪が融けた数日後に見つかりました。今後、酔っぱらって雪下ろしをするのは絶対やめようと思いました。

 ともすると周囲からは「しっかりしている」というイメージをもたれている節がありますが、実はこんな感じの「失くし物」、「忘れ物」、「不注意による事故」が尽きないことが悩みです。

 参考までに私の過去の代表的な「やらかし事例」を列挙します。

・大学で進級がかかった統計学の試験に関数電卓を忘れる

・アメリカでの単身旅行中にアイスホッケーの座席に携帯電話を置き忘れ紛失

・子どもを車に乗せる際、なぜかルーフの上に財布を置き忘れそのまま走行。財布紛失

・土地勘のない兵庫県でコインパーキングの場所を忘れて車に戻れなくなる。2時間探して見つける

・新婚旅行で行ったハワイで、スマホを海パンのポケットに入れたままプールで泳ぐ。スマホ再起不能に

・名古屋のサウナのロッカーに結婚指輪を忘れる。(これは戻ってきた)

・タクシーで1000円札と間違えて10000円札を渡したことに、家に帰って気づく。(戻って来ず)

・東海道新幹線で寝ていたら豊橋で降りるところを小田原まで行く

 これ以外にも、飲みに行って失くした傘や上着は数知れず。朝、携帯やパソコンを忘れて会社に行くことは日常茶飯事です。自分でも呆れる不注意度合いです。何かやらかした後はひとしきり落ち込むのですが、次の日にはまた別のミスをし、なかなか治らないものです。JCでもみなさんに何か迷惑をかけることがあったかもしれません。 

 ここまでではないにしろ、誰しも欠点を抱えて生きていると思います。私が知る限りもっとも「パーフェクト人間」に近い松浦理事長にもきっと何か悩みや欠点があると思っています(笑)

 欠点をカバーして生きる道はいくつかあると思います。私はこの「不注意癖」を抱えて生きる上で2つのことを心掛けて生きています。

 ひとつは「自分が不注意であることを前提に対策をしておく」ことです。たとえば、予定を忘れるのを防ぐためにどんな細かいこともスケジューラーに入力する。失くしそうな書類は必ず一カ所に保管する。あとで足りないものが分かるようにエクセルでリストを作っておくなど。いわゆる「転ばぬ先の杖」です。心掛けとちょっとした手間によって、ミスをゼロにはできなくとも半分くらいはカバーすることができます。

 もうひとつは、月並みですが「周りの人に感謝する」ことです。こんな人間でも中小企業の社長を勤め、JCでは副理事長という責任のある役目をいただいています。これは紛れもなく周りの人に支えられて成り立っていることであり、決して自分の力ではないことを常に頭に置いています。会社やJCといった組織は、複数の人の「強みを束ねる」こともさることながら、お互いの「弱みを補完し合う」ことに価値があると思っています。いつも自分を支えてくれている人がいることを忘れないことが大事です。

 こうした心掛けによって、なんとか日々の務めを果たし、人並みの日常生活を送ることができています。

 さて、近頃「不寛容社会」という言葉をよく耳にします。国民が不寛容になっている原因は、長引く経済の低迷、諸外国の排外政策、コロナウィルスによる閉塞感、SNSによる相互監視など、いくつもあると思います。しかしながら、先ほど言った通り、人間は誰しも欠点があり、誰しもミスをすることはあるのです。言葉は悪いですが「みんな違ってみんなダラ」なのです。それを心に置いて生きていれば、ちょっとしたことで他人を叩いたり、ミスにつけこんだりしないで済むのではないかと思います。

 本年度のスローガンにある「向き合う」。自分の長所と向き合うことも大事ですが、弱みや欠点ともしっかり向き合い、それを認識することで、同様に人のダメなところも認められるようになるのではないでしょうか。それが寛容な社会への一歩だと考えています。

副理事長

新田 洋太朗

カレンダー

編集後記

 いつもメルマガをご覧いただきありがとうございます。交流委員会 幹事 亀山です。早いもので2月も終わりに差し掛かり、当メルマガも今回で第9号目の発刊となりました。

 皆様はメルマガの最後にアンケートがあることをご存じでしょうか?知っている方やアンケートに回答いただいている方については、いつも貴重な意見等ありがとうございます。回答の多くには「面白い企画をお願いします!」といった意見が寄せられております。実は2021年度のメルマガ開始から交流委員会としても、いろいろな企画を練っては参りましたが、様々な紹介関係に多くの時間と行数を費やしてしまい、なかなか記事にすることができませんでした。この2ヶ月において準備を進めてはいたけど採用されなかった、形式が変わった、ボツになった企画(笑)というものがありますので、今回はアンケートのお答えをしながら、メルマガの裏話等を紹介していきたいと思います。

・委員長、副委員長によるお互いの紹介

 理事メンバー紹介の企画はvol.5とvol.6に掲載されました。この企画、はじめは委員長と副委員長がお互いの紹介をすることで、お互いの良さや意外な部分が書かれることを期待して企画したのですが、メルマガ記事を通し、初めて理事メンバーの方々を知る機会になる会員もいるので、まずは個々の顔や役割を認識してもらおうとなり、自己紹介記事に変更となりました。こちらに関しましては、もう少し時間が経ってから頃合いをみて特集記事にしてみたいと思いますのでその時はよろしくお願いいたします。きっと面白い内容になると思いますので、こうご期待!!!

・We Believeの掲載

 皆さん「We Believe」はお読みになっていますか?そう、毎月、お家や会社に届いている小雑誌です。届いているけど開封もしていない!あんまり見ていない!なんて方もおられるのではないでしょうか?「We Believe」に興味をもって読んでいただけるように記事を掲載していきたいと思い企画していました。

下の画像をご覧ください。

 

 

 

 こちらですが、当初、[今月のWe Believe]として青年会議所の会報誌「We Believe」の記事を紹介しようと考え、実際に原稿や、電車等の中でよく見かける週刊誌の中吊広告を意識して画像も作成しておりました。しかし、掲載を考えていたメルマガvol.5 1月29日号に公益社団法人日本青年会議所総務グループブランディング戦略会議より、我が富山青年会議所より出向いただいている杉政くんから詳細な内容が記載された原稿をいただきましたので、こちらの記事を採用させてもらいました。出向している立場から、実際に関わりの中で記事作成をされているので、面白く分かり易い内容記事となっておりました。

 先週発刊のvol8.2月19日号では委員会の様子が、同じく出向していただいてる河本副議長から紹介されております。7月には大きな事業が予定しているようなので、その紹介と裏話も期待しております!

・とやま自由日誌について

 とやま自由日誌に直前理事長、監事、財政顧問は記事を書かないのでしょうか?という意見もいただきました。とやま自由日誌は当初「正副自由日誌」というタイトル名でした。先週までは副題として「~月初正副による何気ない日常紹介~」となっていましたが、今回からは副題が外れていますね・・・ということは、ひょっとして・・・?

 まだ3回目であり、タイトル名にある通りとやま自由日誌ですので、記載内容、方向性は自由です。今後どのような方向になっていくかは役員の皆様次第となりますので、乞うご期待下さいませ(笑)。

 最後に今後のメルマガ掲載予定としまして、3月からの「さよなら、ありがとう富山第一ホテル」と称しまして特集を設けようと考えております。事務局の移転が決まり、今週から新しい場所への引っ越し作業が徐々に始まっております。そこで会員の皆様から富山第一ホテルの思い出、感謝の気持ちや今だから言えることなど、皆様からのお便りを募集いたします。今週のメルマガアンケートに項目を追加しました、無記名でも構いませんので富山第一ホテルへの想い是非お聞かせください。

交流委員会

総括幹事 亀山 康拓

メールマガジン【face everything】アンケート

投稿原稿のお願い

 本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。
 1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。

次回のメルマガ発刊日は3月5日(金)です。

記事掲載をされたい場合は、3月1日(月)までに交流委員会の運営幹事 佐伯 健太朗 までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。

PCアドレス:ken.on.ollo2171@gmail.com(佐伯 健太朗)

次回のメルマガ原稿提出期限は3月3日(水)12時です。

下記交流委員会の代表メールアドレスにお送り下さい。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)

 また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。

PCアドレス:2021faceeverything@gmail.com

 月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願い致します!

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