[ 目次 ]
- 1.【報告】アカデミー拡大委員会 10月度委員会のご報告
- 2.【報告】第一回卒業同期会のご報告
- 3.【案内】11月例会のご案内
- 4.【特集】Road to the NIPPON~金は天下の回り物~
- 5.【特集】突撃アカデミーインタビュー
- 5-1.斎藤 華子編
- 5-2.坂田 幸愛編
- 5-3.細川 幸寛編
- 6.【特集】とやま自由日誌
- 7.【特集】今週のJCIとやま ~会員間リレー編~
- 8.カレンダー
- 9.編集後記
- 10.メールマガジン【Face Everything】アンケート
- 11.投稿のお願い
- 11-1.次回のメルマガ発刊日は11月5日(金)です
- 11-2.次回のメルマガ原稿提出期限は11月3日(水)19時です
皆さんこんにちは!交流委員会です!
メールマガジンをこれからも活用していただくために、現状読者がどのくらいいるのかを調べるためのアンケートです。設問数は1問、所属委員会をお答えいただければと思います。
集計をとるために是非ご協力いただければ幸いです。メルマガを読まれた方は必ずポチっとよろしくお願いいたします!
【報告】アカデミー拡大委員会 10月度委員会のご報告
皆様、お疲れ様です。後期新入会員の(みやもん)こと宮森 康貴です。10月21日(木)に行われた10月度委員会の報告を致します。
今回の委員会では、『会員交流』をテーマに実際にプレゼンテーションを行いました。はじめに課題を言われたときは、水商売しかしてこなかった私がそんなことできるのかなと不安を感じていました。そこで不安を取り除けたのがバディの存在でした。
私たちのバディは、ピック(39歳)・ベーさん(24歳)・みやもん(37歳)の3人です。見ての通り、年の差が一回り以上も離れています。背景、目的までは感じなかったのですが、手法を決める際には一気にジェネレーションギャップが炸裂しました。迎えた発表日当日、無事資料の作成も間に合い、いざ私たちのプレゼンテーションの順番がきました。人を目の前に話をするって1分間スピーチの時にも感じましたが、緊張が止まりません。若い子の言葉でいうところの『ガクブル』です。そんなこんなで無事発表が終わりましたが、結果として目標時間の13分~15分の間から一番離れてしまいました。結果としては課題が残る結果となりましたが、今回のプレゼンテーションは私にとっていい経験になりました。
そしてバディ3人で真剣に考え意見をだしあった時間、笑いあった時間はとても楽しかったです。バディの絆がさらに深まった1ヶ月になりました。
アカデミー・拡大委員会
宮森 康貴
皆様こんにちは、後期新入会員のピックこと細川 幸寛です。2021年10月21日(木)19時よりアカデミー・拡大委員会10月度委員会にて会員交流についてバディごと(各3名×計4班)に分かれて発表を行いました。
お題をいただいてから3週間ほど各バディ数回にわたり打合せをして、その都度スタッフに確認して当日をむかえました。納涼祭・おとなの文化祭・マイナースポーツ(ぼっちゃ)・集団行動(日本体育大学)といった手法があがりました。どのバディも目的である、会員同士の絆をさらに深めるためのプレゼンテーションでした。発表される人の個性・性格がでており、おもしろい内容に仕上がっていたと私は感じました。
これを通じて、バディや同期メンバーの絆もでき、また今回のミッションについての意味なども含めいろいろと考えさせられました。最初は正直面倒くさいと思っておりましたが、終わってみると達成感もありおもしろかったと思うことができました。これからある行事等についても、楽しめるよう自身の行動をしていきたいです。
今回は、自分たちの手法を実際に開催するといったミッションはありませんが、実際に開催するとなるとシュミレーションの大切さも改めて痛感いたしました。開催できないかわりに12月に同期全員で理事の方たちの前で一発芸とのことなので、それにむけて同期一同ミッション達成にむけて少しでも一枚岩になることを目指していきたいです。
最後に発表をする前にPowerPointのコツも説明していただき、それを踏まえて取り組んだことにより以前の自分よりも少し成長することができと考えております。このような機会をいたただいことに感謝申し上げます。
アカデミー・拡大委員会
細川 幸寛
アカデミー・拡大委員会べーさんこと山辺 真衣です。10月21日に行われた10月度委員会では、3人1組に分かれてそれぞれ考えてきた会員交流事業を発表しました。我々バディは決められた発表時間から一番遠かったため、メールマガジンを担当することになりました。
前回の委員会では、「背景」と「目的」を決めてから「事業」を考えるようにスタッフの方々から教わりました。発表当日まで1ヵ月ほどありましたが、すぐにバディと段取り、ズームでミーティングを行いました。それから2週間ほどたっても「背景」「目的」を導けず・・・基本資料を読んだり、ビゼル(ミヤモンのお店)に足しげく通いミーティングを重ねました。時には他バディから協力要請もありましたがすべてズーム飲みで終わったように記憶しています。
前回の委員会でプレゼンテーションの方法も学んだので、当日はここも意識しながら聞いていました。私自身学生時代は割とプレゼンの機会が多かった方だと思います。うまくできたなと思うプレゼンに共通していたのは「準備がしっかりできていたか」です。準備をしていればほどよい緊張がありつつもベストなプレゼンができます。タイムリーですが、先日中日ドラゴンズを引退された山本昌氏の講演を聞く機会がありました。山本氏も当日はほどよい緊張感があったほうがいい、何よりも準備をしておくことが大切とおっしゃっていました。
他バディの発表はどれもユニークで事業内容もかなり詰めてありとても参考になりました。特にコペチャッパン(コペ、チャッキー、パンのチーム)の演技は面白かったです。最初はなかなか「背景」「目的」が決まらず、嫌気が差しそうになりましたが、自分にとって学び多き機会になりました。
アカデミー・拡大委員会
山辺 真衣
【報告】第一回卒業同期会のご報告
10月21日(木)我々の同期のお店、「ル・グルトン」にて、2021年度卒業同期会が開催されました。生憎、現地参加が叶わなかった卒業同期メンバーともZOOMで繋ぐ形でスタート。
冒頭、高野副理事長と山本例会委員長・高澤例会副委員長より卒業例会のご案内を頂いた後、乾杯。まずは本日の同期会を完璧に設えてくれた若木監事より「本日はいくつか決定事項がある!」との説明があり、急に厳粛なムードに・・・皆んなでモチャモチャ言い合いながらも、様々な事案が次々と決定していきました。私はというと、当初欠席も考えていた中、迂闊にもヒマな日を伝助で回答してしまった自分を悔やみながら過ごしている中、ふと周りを見渡すと、皆んな横目にお互いを牽制して伏目がちに飲んでいました…
「全然酒が美味しくない」
そう思った瞬間、冒頭リモート参加だったメンバーや遅参したメンバーが現地に合流したことで、和やかな雰囲気に変わり、終盤この同期会の会長や会の名称を決める時には雰囲気が一変しておりました。会長は、まさかの立候補で山﨑監事に。そして会長が提案した同期会名は、昭和56年生まれということで「ゴローズ」・・・会場は静まり返り、即却下。その後、遅参メンバーのたろーさんからの提案、1981年生まれということで「どこでもいくわい(1981)!ってのはどう?」と、同期会名は「いくわい会」に決定しました!
中締め前に山﨑会長よりこのメルマガ担当に指名された時には、「やっぱ来んけりゃよかった」と思いましたが、入会以来ほとんど喋る機会の無かった同級生と話す機会が得られたのは大変ありがたく感じました。
在籍期間や経歴、JCへの思い入れもそれぞれに違い、それでも卒業を同じくする者同士、付き合いはこれからが本番だと思わせる素晴らしい卒業同期会でありました。
結びに、入会以来なかなか活動に参加が叶わず、ご迷惑ご負担をおかけした全ての方々へお詫び申し上げます。そして、それでもなおこういった場を頂いたJCI富山に対し感謝申し上げます。
いくわい会
泉 純二
同期会訪問
撮影のときのみマスクを外しています
ZOOMでも参加(この後二人共来た)
遅参直前HBD!
【案内】11月例会のご案内
皆さんこんにちは!まちづくり委員会の片山です。11月度例会「TOYAMA CROSSTALK2~とやまの未来予想図~」のご案内です。
ただいままちづくり委員会では11月度公開例会に向けて鋭意準備中でございます。先日も久々の対面での委員会が行われ、当日の運営について意見を出し合い、9月度公開例会よりもいいものにしようと委員会内でも熱が高まってきているのをひしひしと感じております。奥村委員長も熱意のある締めの挨拶でばっちりと決めておられました(委員長まさかの遅参、ラスト5分前に参加)11月度公開例会の締めの挨拶も9月度公開例会以上にビシッと決めてくれることでしょう笑
内容につきましては以前よりこのメルマガでまちづくり委員会メンバーより紹介しておりますが富山市、富山商工会議所青年部、富山青年会議所の代表者の方々にご登壇いただき、まちづくりについてどのような活動や政策を行っているのかまちづくりに対してどんな考えを持っているのかをクロストーク形式で対話をしていただきます。そこで出た考え方や意見への理解を深め、まちづくり活動をより推進していこうといった内容です。参加される皆さんにおいてもチャット形式で質問や自分の考え方を書き込めるようになっておりますので当日は気軽にドンドン活用してください!
まちづくりというのは上記にもある通り、人によって意見や考え方も違います、実行することについてもどう行うのか、何をもって成功なのかなど実は曖昧だったりする方もいらっしゃるかもしれません。実は私もそうだったりします。そんな方々も含め、是非この事業で各代表者の方々のまちづくりへの情熱に触れていただき、まちづくりへの想いや考え方に対してなにかしらの気づきや学びに結びついてほしいと考えています。
11月度公開例会へのご参加をよろしくお願い致します!
公益社団法人富山青年会議所11月度公開例会
「TOYAMA CROSSTALK2~とやまの未来予想図」
日時 令和3年11月12日(金) 開会18:30 開会19:00
場所 ZOOMアプリによるオンラインにて開催
・登壇者(パネラー)
富山市活力都市創造部 中心市街地活性化推進課 佐伯 哲弥 様
富山商工会議所青年部 副会長 宇治橋 和彦 様
富山商工会議所青年部 スクラム創造特別委員会 副委員長 種昻 哲 様
富山青年会議所 副理事長 松原 悠大 君
・モデレーター
富山青年会議所 まちづくり委員会 副委員長 川岸 広宜 君
まちづくり委員会
委員 片山 大輔
まちづくりについて熱く語る新本委員
奥村委員長もまちに貢献します!
ペイペイさん結婚おめでとうございます
【特集】Road to the NIPPON~金は天下の回り物~
Road to the NIPPON~金は天下の回り物~
第二十七章 サウス・トーン・キャッスルepisode.2
残り物には福があるとは言ったものだ・・・。何事も我先にといくような欲深い者は損をするぞと。譲り合いなさいと。先人からのありがたーいお言葉ってか・・・?はぁ・・・。
茨城南での全体会議で謎の議事次第が一つあり、進行を務める総括から、元々はNさんが担当する予定だったサマコンでのセミナーの講師の代打を、Sさん以外の3人のVCの中から「あみだくじ」で決めるという、なんともトンチンカンな案内があった。
・・・・・・。サマコンでやるセミナーの講師を、「あみだくじ」で決めるだと・・・・・?
一体何考えてるんだ、この人達は・・・。そもそも、このふざけたサイト、どこから見付けてきたんだ。なんだよ「あみだ.com」って・・・。需要あんのか・・・?てか、もっと他にあっただろうよ・・・。絶対こんなので決めちゃいけないやつだぞ。これ。いいのか?別にオンラインの設営もするんだから、WEBでNさんにやってもらえばいいんじゃないか?
また議長がニヤニヤしている。完全に悪戯っ子の顔だ。一体何がしたいんだあの人は・・・。
「これは、NさんがZOOMで講師をやるのはダメなんですかね?」
第2VCのKさんがズバリ切り込んだ!ナイスだ!Kさん!ナイス!
「いやー。それはダメだよ。サマコンのセミナーの講師だよ?誰でもやれるもんじゃないんだから。やりたいって言ってもやれるもんじゃないんだからね。現役は現地でやらなきゃ。」
議長が言った。
ふー。とため息をついて首をかしげる第1筆頭VCのKさん。
わかる!わかるよ!その気持ち!残された3人のVC達は目を見合わせて肩を落とした。
だったら何故「あみだくじ」なんだ・・・。
完全に3人の表情は、そう語っていた。
え、てか、ホントにこれで決めるんですか?そもそも、もう来月の話ですし、Nさんなんとかならないんですか?
「増村VC、申し訳御座いませんー。今、LOMの方と交渉してはいるんですが、やっぱりサマコンには解禁して頂けなさそうなんですよー。ワタシも出来れば現地に行ってやりたいんですが、どうしても許可が下りなくて。」
あー。そうなんですかー。厳しいLOMなんですねー。
なんつうLOMだよ・・・。出向者に出向先に行かせないって・・・。あのNさんが来れないって、よっぽどなんだなと思いつつも、それでも「あみだくじ」はないだろうと、続けた。
それにしても議長、「あみだくじ」は、なくないですか?
「え?そう?なら、どうする?「じゃんけん」にする?「あみだくじ」の方がよくない?すぐ決まるし。」
え?いやいや。「じゃんけん」て。それは、もっとないでしょ。
何言ってるんだ、この人は・・・。全然話が噛み合わない・・・。
「はい。では、3人で右から順番に決めて下さい。」
痺れを切らした総括がピシャリと話を遮った。
どうしますかー?と、3人で互いに様子を伺いながら沈黙が数秒間続いた。んー。じれったいな・・・。こういうのは誰かが口火を切らないと進まないからな。もう。
あ、じゃあ、ボク、右で。
「はい。じゃあ、増村VCが右ですね。お二人はいかがですかー?」
「じゃあ、私は左にしましょうか。」
と、第2VCのKさん。
「では、ボクが真ん中ということで、お願いします。」
第1筆頭VCのKさんが残った真ん中を選ぶ形になって出揃った。
「では、結果発表です!」
なんとも楽しそうにするじゃないか・・・。総括・・・。他人事だと思ってはしゃぎやがって・・・。
カチっと、総括がクリックした瞬間、パッと隠れていた部分が映し出された。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
オレじゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ガッデム!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
何の捻りもなく、ただただ左に二段下りた先に“当たり”と書かれていた。何が“当たり”じゃ!ボケ!なんやねん!これ!せめてもうちょっと左右に振らんかい!
「はい。では、サマコンでの公益セミナーは見事、増村VCに決まりましたー。それでは、練習も兼ねてリハーサルをやりますので、NさんのPPT確認しておいて下さいー。」
は?今から?今決まったのに?リハ?何言ってんの?今から、このほぼ初見のPPT見て?
何言ってやがんだ、バカタレが・・・。
ここ最近、だいぶ無茶振りには慣れてきたつもりでいたが、やはり退屈してきていたのか、予想していた通りギアを一段階上げてきたようだ・・・。神々の戯れか。
取り敢えず、会計セミナーを担当することが決まっている第4VCのSさんが先にリハーサルをすることになった。
「まだPPTが仕上がってないので、ちょっと流れの確認だけでいいですか?」
と、焦るSさん。
「え?なになに?大丈夫なの?来月だよ?間に合うの?ギリギリまで仕上がらないのはダメだよ。サマコンでセミナーするって、それだけ凄いことなんだよ?ちゃんとしてくれなきゃ。」
・・・・・・。何言ってんだ議長・・・。オレは、今現在何も整ってないぜ・・・。なんてったって、今さっき決まったんだからな・・・。“あみだくじ”で!!
たどたどしくSさんの練習リハが始まり、みんなで内容を確認しながら進めていった。オレは当然の事ながら、Sさんの内容の確認なんてする余裕は一切なかった。Nさんから貰ったセミナー用のPPTを確認しながら、進め方を考えてみたが、誤字脱字の嵐と、文法という概念を超越した内容に頭が真っ白になった・・・。
ダメだこりゃ・・・・。
なんなんだこれは・・・。昨日慌てて作ったのか・・・?どう進めたらいいのかサッパリわからん・・・。一体全体どういうつもりなんだ?別で台本でもあるのか・・・?どう考えてもこれだけじゃ無理だ。大幅な修正も必要だし、これじゃ公益だとか法人格の何を伝えたいのかサッパリわからん・・・。
Nさん・・・。これはないぜ・・・。
あっという間にSさんのリハが終わり、自分の番が回ってきた。
「さ、どうです?増村VC。いけそう?」
・・・・・。いけません・・・・。いけるハズがないです・・・。内容も大分修正しないといけないと思います。
「あー。そっかー。じゃあ、取り敢えず審査会の後、一旦確認も含めてやるか。」
取り敢えず、審査会までじっくり見ておきます・・・。
完全に意気消沈モードに突入してしまったが、この日の審査会は不安要素がある議案が多数あがっていて、正直それどころじゃなかったのだ。
審議案件26本の内予算付き案件17本。決算2本。総会のフォーラム議案や、未だに通ってないサマコン議案。更に全国大会の各ファンクションの議案や、協議段階で大揉めした国際アカデミー議案もある。そんな中、国際グループも負けじとASPAC対応議案2本と、SMILE BY WATER議案1本という鬼門と成り得る議案が3本も上がっているのだ。ASPAC議案は、このコロナ禍において全く想定していなかった海外への支払いが発生する予算となっている。なので、勿論だが英語で何が書いてあるのかサッパリわからない見積書が付いている。
そして、SMILE BY WATER。こちらは、まさかの海外で事業実施するというなんとも恐ろしい内容になっている・・・。しかし、海外もさることながら、国内においても未だ予断を許さない状況にあるため、渡航は出来ない。
なので、どうするかというと、なんと現地法人にお金払って事業を代わりにやってもらうという、なんともエキセントリックな内容になっているのだ。当然だが、事前協議の時点でかなり揉めた。
事業やったかどうかって、どうやって確認するの?手洗い場作るって、そもそもこの資料で、どんなものが出来上がるとかイメージ出来るの?しかも手付金で半分前払いって、普通にダメなんだけど。
この見積書の内容だと、適正が全然わかんないんだけど。
取り敢えず、事前の指摘については対応してきてくれたが、これらの議案について議長はまだ怪訝そうな顔をしている。
前以て審査会の前に状況は報告してあるが、恐らく通すかどうかまだ迷ってるんじゃないかと思う。
というか、こんな案件抱えてるの知ってて、よくもまぁ、セミナーの講師を急にブッ込んでくるな。仕舞いに今日リハやるとか・・・。正気の沙汰とは思えない・・・。
そして、自分の状況に構うことなく時間となり、審査会は始まった・・・。
つづく・・・。
公益社団法人日本青年会議所
2021年度総務グループ 財政審査会議
副議長 増村 敏郎
【特集】突撃アカデミーインタビュー
斎藤 華子編
~ 斎藤 華子 × 岩崎 和外 ~
岩崎:JCはどの様に知りましたか。誰から紹介されましたか?
斎藤:松井 洋先輩から紹介していただきました。年代は被らないですが、大学が京都の同志社大学で同じでした。結婚して富山に来て富山のことをあまり知らないこともあり、知り合いが欲しいなと思っていた時に、同支社の公友会のとやま支部の集まりで話を聞きました。
岩崎:出身はどちらですか?
斎藤:静岡出身です、大学卒業後大阪で働き、結婚して富山にきて司法書士に受かりました。静岡の静岡市出身です。出向したら地元に行くのかな~と思っています。
岩崎:澤江先輩(メイメイさん)ともつながりがあるとか。
斎藤:澤江先輩がJC卒業の年に私も独立して、ちょうど今だったら紹介するよと言っていただきました。
岩崎:JCに入会してみてどうですか。
斎藤:勉強になります、アカデミーのマナー研修で名刺交換から改めて学べました。
岩崎:ブロックアカデミーにも来ていただいて、いろいろなところに顔を出してもらえると、僕らとしてもありがたいし、勉強になると思います。
斎藤:あとは、人が集まると楽しいすね。先日全国大会を事務局でアカデミーみんなで拝見して、その後に同期との初めての飲み会となりました。
岩崎:入会前と後でのイメージのギャップはありますか。
斎藤:飲み会をしている話しか聞いていませんでした。まちづくりのキャッチフレーズは聞いていたのですが何をするのか内容は知りませんでした。入会してからどのように活動しているのか知れました。
あと、JC卒業された方々がセッティングする会は式次第など設えの段取りが良くされているのでそういったことを身に付くのだなと思いました。
岩崎:設らえなどは行っていくうちに学んでいくので勉強になると思います。入会していいJCのイメージを最初に持っていただけたのは稲田アカデミー委員長に感謝ですね。
岩崎:自分の勤めている会社の説明をお願いします。
斎藤:司法書士がメインで行政書士もやっています。不動産や会社の名義書き換え、今は相続の手続きが多いです。一般的な家庭の相続書き換えでも、後見人の手続きや銀行や不動産といった所との調整役です、社会的インフラとして大切な仕事です。司法書士と行政書士は提出する資料の場所が違うんです、司法書士、行政書士とセット合わせて土地家屋調査士を持っている方が富山だと多いので全部まとめて行えるようにします。
岩崎:JCでやってみたいことはありますか。
斎藤:まちづくりがどのようなことをしているのか講演をみて知りました。広報に興味があるので、広報の仕方を勉強したいと思っています。
岩崎:入ってみたい!や興味があるJCのサークル、同好会はありますか。
斎藤:ゴルフは素人なので勉強したい。昔茶道をしていたので茶道にも興味があります。
岩崎:趣味は何ですか。
斎藤:読書と映画鑑賞です。富山で撮影されたものをよく見ています。あと、忠魂碑を眺めるので好きで構造物として水路をみるのが好きです。富山は古い戸籍を出してくれないですが、忠魂碑はちゃんとあるのが面白いです。壬申戸籍を戦後見せないとなったのに、富山市は最後まで見せていたので、そのためなのか、古い戸籍を出してくれないですね。漫画は「大奥」大奥の女性版でコロナの時代と重ねてみてします、それとゴールデンカムイを読んでます。
岩崎:これだけは他人に負けないことはありますか。
斎藤:古文書を少し読めます。この前事務局でファイルの整理をしているときに読んでお手伝いしました。詳しくはアカデミースタッフのピラフさんに聞いてみてください。あと、正座が2時間くらいできます。茶道をしていたことと、仕事から和室でお客さんと話を長時間することもあり正座が得意です。
岩崎:好きな有名人はいますか。
斎藤:元法務大臣の上川 陽子さん、出身校が同じなので親近感がわきます。あとは、中島みゆきさんをよく歌います 笑
岩崎:好きなお酒はありますか。
斎藤:お酒が弱いし、苦手です。ハンドルキーパーとしています。飲みすぎるとつらくなります。一杯目はビールで2杯目からはジンジャエールですね。進めすぎないでください。進められると断らないので 笑
岩崎:おすすめのお店はありますか。
斎藤:美術館が好きなので修水美術時間で刀剣を見ます。あとは猪谷秘所館に行きます。夫の出身でして、岐阜との関所です。神通川の橋が架けられないところのブランコが再現されていてます。絵画も見ますが、近代美術はあまりよくわからないので、昔のものが好きですね。
岩崎:最後にこれだけは言いたいことがあればお願いします。
斎藤:よろしくお願いします! お酒はなるべく進めないでください。お酒の場は好きです。
一番は友達作り、仲間づくりをしていきたいです。
アカデミー・拡大委員会
斎藤 華子
坂田 幸愛編
~ 坂田 幸愛 × 亀山 康拓 ~
亀山:JCはどの様に知りましたか。
坂田:もともと知り合いにみっぽさんがいらっしゃって、JCについて教えていただき知りました、母親からも自分だけの人脈づくりをと背中を押されて入会をきめました。
亀山:JCに入会してみてどうですか。
坂田:楽しいがコロナの影響で先輩との交流がないので何ともいえないですが、同期とのかかわりの中で、躓いたときに助けてもらえる仲間がいるのが心強いと思います。
亀山:事務局でのアカデミー委員会開催が多いと思いますが、委員会以外で同期との交流はありますか?
坂田:この前ステージが下がったのでやっと飲みに行けました。あと、今交流事業についてZOOMで他のグループと相談したりしていますね。情報収集や、背景・目的についてなど週に一回はZOOMで会議しています。
亀山:入会前と後でのイメージのギャップはありますか。
坂田:みっぽさんから話を聞いていたのでギャップはありませんでした。昔のことなども聞いてはいましたが、ピンとはきていなくてJCの存在も割と最近知ったので、特に先入観なくみっぽさんの言った通りだったので、みっぽさんからはありのままを伝えてもらっていましたね。
亀山:自分の勤めている会社の説明をお願いします。
坂田:株式会社みんなの輪という会社でして、介護事業をやっていて老人ホームが4棟、デイサービスが3棟。あとはショートステイ、訪問介護、ケアマネージャーなど介護系はすべてそろっています。それにプラスして敷地内におしゃれなカフェもあります。一番は利用者さんで今日も一日楽しかったねというのが会社の方針でそれに向かって一生懸命頑張っています。
亀山:介護ということはご自身も夜勤とかもあるのですか?
坂田:私自身は現場ではなくケアマネージャーとして働いており、その方をどのように支援していくか考えます。あとは、入居の手続きなども行っております。
亀山:先ほど話ででました、カフェについて教えてください。一般の方が利用することもできますか?
坂田:もちろん一般の方も利用できます。カフェは土日満席になるくらい多くの方に来ていただいています。ワンちゃんと暮らせる特殊な老人ホームもあり、それに合わせてカフェもテラス席はワンちゃんOKです。そのドッグラン付の老人ホームで暮らしている方もカフェに来てくれます。閉鎖的なイメージがあるのでカフェのおかげで介護ってこんなに明るいと思って頂ければ。実際にテラス席に座っているワンちゃんを見て利用者さんが可愛いと言って交流になっています。働いている方も利用者さんも楽しい場です。
亀山:JCでやってみたいことはありますか。
坂田:ワンちゃんを3匹飼ってて愛犬家なので、愛犬家のワンちゃんのオフ会がしたいです。将来的にはワンちゃんが幸せになればいいという事業がやってみたいです。
亀山:JC内でペットで交流というのはなかなか聞かないですね。
坂田:ワンちゃんを飼っていないと話を聞いてもらえないこともありますね。ワンちゃん同士だと自分の愛犬の生い立ちの話だけでも盛り上がります。
亀山:入ってみたいとかや興味があるJCのサークル、同好会はありますか。
坂田:じゃがいもクラブに入りたいです!今月の20日のじゃがいも例会は参加できないのですが、参加をしたいと思っています。
亀山:趣味は何ですか。(どんなことでも構いません。)
坂田:愛犬とポケモンを育てることです。ポケモンシリーズは赤、緑のころから欠かすことなくやっています!
亀山:ポケモンGOはどうですか?
坂田:ポケモンGOはやっていないですね。外に出歩きたくなくて。
亀山:これだけは他人に負けないことはありますか。
坂田:面倒見がよすぎる所ですね。積極性はないですが、頼られるとめちゃくちゃ張り切ります!手厚く面倒みます。旅行の行程を任せられることが多く、雨の時はどうするのかといったことも考えて準備しておきます。行き当たりばったりが嫌なので計画を立てます。
亀山:この話を聞いた中には是非やってほしいと声が多くかかってきそうですね。
坂田:積極性がないので、言われたらやります。考えるのが好きなので。
亀山:好きな有名人はいますか。
坂田:ミーハーなので最新の流行はチェックしてます。最近ですとYOASOBIさんとかですね。
亀山:好きなお酒はありますか。
坂田:お酒はよく飲みます。酒豪の一歩手前です。飲み会の席などではレモンサワーをよく飲みますが、一番好きなのはシャンパンですね。飲んでもいい場でしたらシャンパンを飲みたいです。
亀山:おすすめのお店はありますか。
坂田:CAFE GLADです。先ほど話しました併設のカフェです。カステラパンケーキがおすすめです。それだけ食べにくる女子がいるくらいで一番人気です。お昼ご飯として食べることもできます。委託販売として棚とかもあるので是非来てみてください。
亀山:メルマガ用に写真をいただいてもいいですか?
坂田:是非。インスタもあるので見てみてください。
亀山:最後にこれだけは言いたい!ことをお願いします。
坂田:まずはじゃがいもクラブに入れてほしいということと、何にでも興味をもってチャレンジしたいと思って入会したので積極的に参加したいです。飲み会にも行きますので気軽に誘ってください!
アカデミー・拡大委員会
坂田 幸愛
細川 幸寛編
~ 細川 幸寛 × 中村 億 ~
中村:JCはどの様に知りましたか。
細川:中学校からの同級生のピラフさん(青山さん)の紹介です。JCのことは以前から知人から聞いて知っており、入会することで自分の成長につながる良い機会になるかな、という思いで入会しました。もう一つの入会の同期は、社会人の友達を作ることです。大人にってからの友達って、仕事の付き合いなんかあっても、腹をわって話できる友達ってなかなかできないですよね。そんな友達ができたらいいな、という思いもありました。
中村:JCに入会してみてどうですか。
細川:新型コロナの状況も落ち着いたこともあり、先日ようやく同期会を開くことができました。すごく楽しかったのですが、同期からあだ名でなく「細川さん」と呼ばれることが多くて、ちょっと寂しかったです。あだ名で呼んでもらえると嬉しいです。
中村:入会前と後でのイメージのギャップはありますか。
細川:入会前はいろいろと聞いている話から、飲みがハードというイメージがあったんですが、実際に入会してみると、異議深い研修なんかがあり、しっかりとした組織だなという印象を受けました。社会人の基本スキルなどをあらためて研修してもらえるのも、いいなとお思いました。「JCでは自分がどれだけ楽しめるかが大切」という松浦理事長の言葉が印象に残っています。これから自分もそんなスタンスで、活動をどんどん楽しんでいきたいという気持ちです。
中村:自分の勤めている会社の説明をお願いします。
細川:2020年の4月に株式会社CHRONOXを立ち上げました。会社の事業の2本の柱はシステムの販売と測量センサープラットフォームの提供です。システム販売の方では、CADや測量ドローンなどをソフト、ハードのパッケージとして販売させていただいています。また、計測センサープラットフォームでは、いわゆるIOTにつながるセンサーから、その計測データの蓄積、解析まで担うサーバまで、トータルのソリューションや解析システムの提供を行っています。
中村:JCでやってみたいことはありますか。
細川:まちづくり事業に興味があります。自身の会社のセンサーネットワークの技術で富山の活性化に貢献できることもあるのかなという理由から。特にまちづくり事業に携わってみたいと思います。
中村:入ってみたい!や興味があるJCのサークル、同好会はありますか。
細川:初めてのことに挑戦するのが好きなので、釣りやバイクなど、やったことはないことに挑戦したいです。ただ、今は小学校のPTA役員を引き受けているので、そちらの方にちょっと時間がとられる毎日です。
中村:趣味は何ですか。
細川:スポーツ全般好きです。サッカー、バスケ、野球、バドミントン、バレー、短距離走などなど。いろんなスポーツ好きです。
中村:これだけは他人に負けないことはありますか。
細川:スポーツ6種目選手権があったら強いんじゃないかな。サッカー、バスケ、野球、バドミントン、バレー、短距離です。特に短距離走なら同年代には、絶対負けない自信があります。(38歳年齢限定で。)
中村:好きな有名人はいますか。
細川:さんまさんですね。豊富な人生経験に裏付けられた頭の回転の速さ、賢さが感じられて、すごいなと思います。
中村:好きなお酒はありますか。
細川:お酒は全般好きです。あえて言うなら、好きなのはウイスキーです。ハイボールをよく飲みます。ワインも好きです。結局何でも好きなんですね。飲みすぎてしまうので、飲みすぎないよう気を付けたりもするのですが、、、
中村:おすすめのお店はありますか。
細川:食事は、スーパーでお惣菜を買って済ませることが多いです。大和のデパ地下でかいものするのも好きです。
中村:最後にこれだけは言いたい!ことをお願いします。
細川:私のニックネームはピックです。覚えてもらえると嬉しいです。特に同期のみなさん、ニックネームで呼んでくれるの待ってます。みんなよろしくお願い致します!!
アカデミー・拡大委員会
細川 幸寛
【特集】とやま自由日誌
前節はカターレ富山負けちゃいましたね。対戦相手が下位のチームだったので、今季初の4連勝を期待していましたが、勝負の世界はなかなか厳しいです。カターレの営業の方も、「せっかくJCさんに興味をもってもらったところだったので、絶対勝ちたかったです。」と仰っていました。残り6試合、J2復帰を信じて最後まで応援したいと思います。
さて、先週開催されました10月度公開例会に多くの皆さまにご参加いただきましてありがとうございました。自分自身と向き合い行動し続ける重要性をお伝えするためにカターレ富山の左伴社長にご講演いただきました。J2復帰という目の前の目標とその先のビジョンをしっかりともって、今まさにチーム一丸となって突き進んでおられる話を伺って自分も胸が熱くなりました。とくに「ここぞという試合なんてない」「今目の前の仕事にベストを尽くせ」という言葉が印象的で、仕事も家族との時間もJCも一分一秒を大切に取り組んでいかなければならないなと気持ちを新たにすることができました。講演の模様は富山青年会議所のYoutubeチャンネルでアーカイブ配信を行っておりますので、是非またご覧いただければと思います。
今年度の例会も残すところ2回となりました。例会委員会は11月27日の卒業例会に向けてまさに一枚岩となって取り組んでいます。今年最後の例会を素晴らしいものにするために、みんなで総力をあげて作り上げていきたいと思っていますので、是非ご協力をお願いいたします!
今回もご質問をいただきありがとうございます。
Q1.10月例会の謝辞かっこよかったです。自己評価何点ですか?
A1.ありがとうございます。緊張しちゃって全然ダメです。自分でも何喋っているか分かりませんでした。(汗)つくづく自分は小物だなと感じました。鉄のハートをもつ新田副理事長が羨ましいです。
Q2.じゃがいもクラブ優勝おめでとうございます!次も優勝するための目標スコアはいくつですか?達成できなかったらメルマガ投稿宜しくお願いします。
A2.ありがとうございます。自己ベストの87以下を目指して頑張ります。毎年12月頃に、「最下位決定戦」というコンペを内輪でやっています。文字通り年間のワースト1位を決める大会なんですが、先日ディフェンディングチャンピオンの朝日信先輩から大会へのお誘いを受けました。早くこの大会から抜け出したいな~というのが本音です。ここに向けて練習を頑張ろうと思うので、誰か練習ラウンドに付き合ってください!ちなみにこの大会の初代チャンピオンは松原副理事長です。
Q3.今まで行ってきたJC活動で、一番自分の刺激になったことは何でしょうか?
A3.これといった出来事は思い浮かびませんが、2018年に総務委員長をやらせていただいた時は毎日が刺激的でした。全国大会の前年ということで、当時の牧野理事長、河上専務と共に県外を訪れる機会も多く、普段ではなかなかできない経験をたくさんさせていただきましたし、お二方からも多くのことを学びました。最近では、第一声で「純くん、事件です!」という浅井専務からの電話が一番刺激的です。いつもドキッとします。大体は野口副理事長の話題なんですが。
Q4.次年度理事長の人柄を教えてください。優しいのはわかるのでそれ以外でお願いします。
A4.そこはまだまだ調査中です。一つ感じているのは、敵をつくらない方だなということです。誰とでも気兼ねなく接することができるところに針田次年度理事長の人柄が表れているなと思います。そんな話は聞きたくない!という方もおられると思うので、裏の一面は分かり次第お伝えさせていただきますね。
また次回もよろしくお願いします。
副理事長
髙野 純
次は横浜戦
【特集】今週のJCIとやま ~会員間リレー編~
皆様お疲れ様です。会社がお隣でイケメンの平野 甲斐くんからバトンを託された北小路 知大と申します。甲斐君から一切連絡もなく締め切り前夜に書いております。眠いですが質問をして頂いた方々のために(甲斐君のためではない)答えていこうと思います。
Q.卒業例会に大事な役割が与えられていると聞いています。その役割に対する意気込みを聞かせてください。
A.卒業例会にて司会をさせていただく予定となっております。基本人前で何かをしゃべるというのが大の苦手な上(活舌も悪い)初司会、初卒業例会と重なり既にプレッシャーを感じています笑 ですが卒業生の皆様方を気持ちよく送り出せるよう全力で司会を務めさせて頂くつもりです!
Q.松本から高速で一緒に帰らせて頂いた者です。たった3時間でしたが、北小路君から優しさという学びを頂きました。その時に話の中にあった彼女との別れを決断話。で、今は新たな彼女さんは出来ましたか?
A.その節はお世話になりました!車内での暴露大会とても楽しい思い出になりました。・・・彼女は出来ていません泣
Q.興奮する瞬間とやる気が出る事を教えてください。
A.興奮とは違うかもしれませんが仕事を通して自分が思い描いていたものが現実に完成した時に達成感を感じます。やる気が出る事は可愛いお客さんが来たときですかね笑
Q.野球部に入団されていますが学生時代はどんなプレイヤーでしたか?
A.高校で怪我をするまでは投手をずっとしていました。アンダースローだったのですが今思うとよくあんなしんどい投げ方してたなと思います。因みにあだ名は「妥協王子」でした。
Q.次年度は会計幹事を受けられていますが意気込みをお願いします!
A.まちづくり委員会の会計幹事を拝命いたしました。わからないことばかりでご迷惑をかけることが多々あると思いますが任されたことは全力で行うつもりです。そしてメンバーの皆様と一緒に委員会を盛り上げていけたらと思います。
質問して頂いた方々どうもありがとうございました!質問者が気になるのでお会いした時にぜひ教えてください笑
次はアカデミーでバディだったぽんちゃんこと朝岡くんにバトンを渡したいと思います!自分より歳下なのにすごく頼りがいがあり自分の考えをしっかり持っている男です!僕もいつも助けてもらっていました…笑
皆さん是非質問のほう宜しくお願い致します!
例会委員会
委員 北小路 知大
カレンダー
編集後記
今週もメルマガを読んでいただきありがとうございます。もう10月が終わりとなりました、今週の記事には卒業生の「いくわい会」の案内もあり、そろそろ次年度の初顔合わせ、引継ぎなども始まったのではないでしょうか。
ステージも下がり懇親会も増えていきますが、寒くもなってきましたので羽目を外さず体調にも注意していきましょう。
先週のアンケートは座右の銘を教えてくださいでした。
急がば回れ
やってみせ 言って聞かせて させてみて 褒めてやらねば 人は動かじ
人事を尽くして天命を待つ
一期一会
自利利他
日々坦々
多くの意見ありがとうございます。せっかくのJCI活動です、是非懇親会の場も含めていくわい会の方々に座右の銘を聞いてみてはいかがでしょうか。
次回もメルマガよろしくお願いします!
交流委員会
総括幹事 亀山 康拓
メールマガジン【Face Everything】アンケート
投稿のお願い
本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。
次回のメルマガ発刊日は11月5日(金)です
記事掲載をされたい場合は、11月1日(月)までに交流委員会の運営幹事 佐伯 健太朗までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。
PCアドレス:ken.on.ollo2171@gmail.com(佐伯 健太朗)
次回のメルマガ原稿提出期限は11月3日(水)19時です
下記交流委員会の代表メールアドレスにお送り下さい。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)
また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。
PCアドレス:2021faceeverything@gmail.com
月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願い致します!
メルマガ原稿