vol48.11月26日号

  皆さんこんにちは!交流委員会です!

 メールマガジンをこれからも活用していただくために、現状読者がどのくらいいるのかを調べるためのアンケートです。設問数は1問、所属委員会をお答えいただければと思います。

 集計をとるために是非ご協力いただければ幸いです。メルマガを読まれた方は必ずポチっとよろしくお願いいたします!

【案内】卒業例会のご案内

 皆様お疲れ様です。例会委員会 運営幹事 古川喜康です。いつも例会に出席いただき誠にありがとうございます。例会も明日が今年度最終例会となります。

 ご案内の通り、今回は2部構成にて例会を開催します。今年度は新型コロナウイルス感染症拡大防止の為、参集形式での例会は少なかったですが、なんとこのタイミングで急速に収束しはじめたため、若干の制限はありますが2部も開催できます!(もちろん感染症対策をした上で)また、1部では卒業生としての想いを伝えていただき、現役会員はその想いをしっかりと受け止めていただきたいと思います。

【第1部】    
2021年度11月度卒業例会「向き合い続けたJCライフ!~未来へ紡ぐ19人の想い~」

日時:2021年11月27日(土曜日)  開会14:00  閉会16:35  
[現役会員]   受付12:30~13:00 
[卒業生]    受付13:00~13:30 

場所:富山電気ビルデイング 5階 (富山県富山市桜橋通り3−1)

【第2部】
2021年11月度卒業例会 「旅立つ19人に敬意と感謝~希望に満ちた未来へ~」

日時:2021年11月27日(土曜日)  開会17:00  閉会21:00

 早いもので気付けば卒業例会まであと一日。委員会として、そして現役会員として参加する皆さんに満足していただける例会を設えるため準備してきました。本年度最後の例会を多くの会員の出席で締めくくりたいと考えています。そして、卒業生の皆様の想いを受け止め、卒業生の皆様にこれまでお世話になったことに対する敬意と感謝、そして今後の意気込みを伝えたいと思います。皆様の参加を富山電気ビルデイングにてお待ちしております。宜しくお願いします。

例会委員会

幹事 古川 喜康
 

【案内】JCレポート発刊のお知らせ

 皆さま、こんにちは!最近は暇さえあれば家具やインテリアのサイトを見てわくわくしている藤田です。見るだけですが、どうしてあんなに楽しいのか不思議でなりません。もちろん、購入できればもっと楽しいのですが!そう、購入できれば!!!

 さて、11月も下旬になり来週はなんともう12月!!そして冬といえばJCI富山の風物詩「JCレポート」の時期ですね☆

 まずは、本来であれば11月22日に暫定版の配信を予定しておりましたが遅れてしまいましたことをお詫び申し上げます。そして、皆さまには原稿や写真などたくさんのご協力をいただきありがとうございました。お陰様で本年度も素敵なJレポが仕上がりましたので暫定版を先行配信させていただきます。

 本年度のJレポの見どころは、なんと言っても写真の多さ!!コロナの影響で集合形式の事業はほとんどなかったにも関わらず、たくさんの写真を掲載させていただきました。マスクを着用していない皆さまの写真を委員会一同血眼になって探しましたので楽しんでいただければと思います。(一部、マスク姿の写真もありますがご了承ください。)個人的には人柄が現れる皆さんの原稿を読むのを毎年楽しみにしていて、結構じっくり読むのがすきです♪

 最後に、今後より良いJCレポート製作のためアンケートの回答もお忘れなく!

財務・規則・渉外委員会

会計幹事 藤田 知里

【紹介】日本青年会議所ブランディング戦略会議

最後のYoutube企画 取材同行を終えて

 みなさま、こんにちは日本青年会議所ブランディング委員会に出向している、伏黒です。今年度、ブランディング委員会ではYouTubeソロキャンプ企画と言うものをしていました。この企画は規模の小さい各地区のLOMの中から、企画趣旨にご賛同いただきました理事長を訪ね、地元のおすすめスポットでソロキャンプをしてもらい将来のLOMの姿、まちの良い所などを語っていただき、その様子をYouTubeで発信すると言う企画でした。

 自分の担当小会議の企画では無かったのですが、最終の撮影を福井県で行われると言うことで、北信越地区の富山出向メンバーにサポート依頼がありました。

 撮影日は県外で仕事があるのでとお断りしていましたが、バナVCに福井も県外だから一緒でしょ。富山からよりも石川から福井に行く方が近いよ(謎理論)と言われ、なぜか納得してしまい「YES」と言ってしまいました。わたしの悪い癖です。

 福井は事業でも何度か行っており、直ぐに着くイメージがありました、それはメンバーと和気あいあいと行っていたからと気が付きました。石川から向かうためひとりで行くとすごく遠く感じました、何度も睡魔に襲われながらお昼過ぎに福井県武生の地に到着。ソースカツ丼や蕎麦が食べたいと思いながらも、集合時刻が迫っているためスルーしキャンプ場へ、到着しメンバーと合流し本日の撮影の流れを聞き準備に入りました。

 この日のインタビューアは武生青年会議所松ケ谷理事長でした。

 理事長から福井名物「ぶっかけ蕎麦」の差し入れもいただきメンバーもやる気満々です。「御清水庵」というお店のもので武生JC会員らしいです。オープンと同時に行列になる名店のようで貴重な差し入れでした。撮影はカメラ三台で理事長の姿をとらえると言う本格的なもので1時間ほどの時間で終了でした。(回数が進むにつれてどんどん本格的になってきているようです)

 JCI武生に対する想い、まちに対する想い等を薪の燃える音と共に静かに語られていたのが印象に残りました。

 また、バナVCの息子も遊びに来ており、新幹線主体のコーディネートで決めて来ていまして鉄分が多いようで将来がたのしみです。

 卒業前の最後の活動になりますが最後のYouTube企画みなさま是非ご視聴ください。

※現在編集中のため、本動画の公開は12月中になるかと思いますが下記にこれまでのソロキャンプ企画のURLを貼り付けておきます。

引き続きどうぞよろしくおねがいします。

【これまで公開されているソロキャンプ動画】
第1回 JCI羽曳野
https://www.youtube.com/watch?v=-x7orXixfQs&t=257s

第2回 JCI可児
https://www.youtube.com/watch?v=IsbgMaicrYQ&t=320s

第3回 JCI小豆島
https://www.youtube.com/watch?v=Anjk-ELA5-k&t=293s

第4回 JCI東伯
https://www.youtube.com/watch?v=AGfNDoN4LhQ&t=206s

第5回 JCIさくら
https://www.youtube.com/watch?v=09xV0MZEbZM
 

公益社団法人日本青年会議所

総務グループブランディング戦略会議

委員 伏黒 顕太

キャンプの撮影風景

松ケ谷理事長

キャンプの準備

バナVCと鉄分多めの息子

本年全国持ち回り岡山委員会、最後の参加

 もう栃木全国大会&卒業メルマガで日本出向のメルマガ作成業務も終わりかなと卒業風を吹かせて安心しきっておりました杉政です。

(まだ河本VC(以下バナさん)から役割終わらせないよと依頼を振られる)

 先週にJCI日本全国持ち回りで委員会(会議体)を行脚して回る、参勤交代的な大名行列が岡山委員会で終了しました。(正確に言うと12月に本丸の大阪議長のお膝元大阪委員会にて全員集合号令で本年度全ての出向ミッションが終了となります)

 でも、メンバーのなかで岡山委員会の思い入れは大変強く、というのは2021年05月岡山委員会開催予定がコロナ蔓延一波延期、2021年09月岡山委員会開催予定がコロナ蔓延二波中止、もうこれは呪われているかで永久に行われないと思われていた岡山委員会がついに2021年11月20日~21日で開催されました。

 今回もやるまではどうせ直前中止じゃないかと揶揄される小声も聞かれる中でも、JCI愛が非常に強く変態岡山VCと言われるお方のお膝元であり、二回の中止になることに挫けずに面白PR動画を毎度作成してくる熱意にも皆が撃たれまして(このために謎の直前キャラバンをゲリラ訪問で行っていて)、会議体の全体2/3以上に達する30名超の今回参加には驚かされた。

 この時期は特に次年度の動き出しも開始されているメンバーも居る中でのこの参加率は驚異的で意識レベルが高いとしか言いようがないと思います。

 自分も前の日にはシニア総会後の先輩方に卒業お祝い会を1次会→2次会が終わり、そろそろ明日もあるし帰ろうかなと思う所で、そこへ現役から代表参加してくれていたJCI富山のふてぶてしさNO.1と言われる呼称M〇X君と、同じ大学の後輩ながらJCでは先入会役職上司の飲み会番長の呼称K〇〇G君と、コロナ禍になり昨年度は#富山エール飯を含めてよく食べに行ったカレー屋王子の呼称D〇〇〇〇I君と最後に一緒になり話の流れで某桜木町のお店に。

 このメンバーに単体で飲んだことないし一度飲みたかった面子だったので成り行きで参加。終わってマンションに帰ったのがAM2:50位過ぎてからの仮眠だったかなと。

 そして岡山委員会へほぼ始発新幹線の乗車のためにと思ったらつい一本乗り過ごして起床してしまう。そしてその一本新幹線を逃すことでよく考えれば、特急サンダーバード、京都からの岡山行の新幹線の接続も順次遅れてしまうことで2時間遅れになることが判明。直ぐに岡山委員会の仲良いK君に連絡(迎えを申し出てくれていた友)へ「そんなの遅れても構わないよ」とだけ言われたことに余計に反省。やっぱりトラブル想定して余裕を持った行動と深夜までの前日深酒はよくないなと非常に反省しました。

 そしてダッシュで向かった岡山駅でとりあえずホテルチェックインしている時に、「スギちゃん、下でもう待ってるよ」とLINEが入る。遅れた自分を待って周辺で時間を潰してくれていたらしい。

 感謝を述べながらも、改修中の岡山城と後楽園三大庭園を散策しながら、JCI岡山の桃太郎ボート寄贈やまち事業の説明を受ける。本当に良い奴だなと思っていた時に、会議体に持ち込み地酒購入するから付き合ってと、そして懇親会会場に着いてもっと遅れていたメンバーと合流して余興の練習?を始めるよーと。「おー、すっかり忘れていた」この岡山メンバー達は動画作成大好き、飲み会コール大好き、面白余興大好きのメンバーだったと思い出させられる。そして「スギちゃんも余興役割あんで」と当日無茶振りを求められる。

 自分は正直アカデミー中の一発芸も仕事に託けてスルーする男(同期の皆ごめんなさい)そんな阿保らしいことをこの年齢でしなくてはいけないかと内心でも考えていたタイプ。でもこのK君とは親愛なる友であり、委員会で飲み合う時は結構臨席で語り合い、前回メルマガでも書いた栃木全国大会で飲み歩いたメンバーの一人。彼には何かとお金を払わせて貰えずの中でシャンパンを入れ合う仲でもある大切な飲み仲間でもある。やっぱりJCは「この人のために手伝いたい」という支え合いを大事に思い余興参加も快諾しました。

 余興プランは会頭訪問時のものを模倣しているのが、固まっていないスケジュールの中で衣装も着ずに読み合わせなしの一回練習のみで、「あとは雰囲気で乗り越えましょう」のブッツケアドリブという自分が一番苦手な手法で進められました。そして先に会議体の別会場に戻って全体集合して委員会会議が始まる。会議が始まっても余興の不安が駆け巡る中で委員会終了時に諸始めの岡山メンバーでの第一回余興が始まる。そこもブッツケ練習なしだったらしいが非常に盛り上がりました。そこから懇親会会場で乾杯、議長挨拶、アトラクション万歳、ついに僕らの余興が。でも岡山メンバーの引っ張り?で滑りながらも衣装のクオリティもあってソコソコウケで滞りなく終了しました。

 それともう一つ、この岡山委員会前に僕らの小会議内でのJCI津山メンバー松田君が所属LOM事業について役職的にも非常に忙しく、やっと全国大会時に連絡し合ってバナさんと共にお会い出来たことからミッションとして紹介動画を作成しようというものをバナさんから任命授けられた。岡山委員会を2週間を切る年末前の繁忙期に近付いている大阪出張時に午前中で仕事終わったし、急遽にJR高速バスに飛び乗り、津山駅に向かい津山JCよりの出向メンバーを急に集めてPR動画を自分達も作成しました。ちょうど会議体で津山JC飲み会コールの「55わっしょい」という掛け声が流行っており、それと月曜から夜ふかしのTV番組を模倣したパロディで動画撮影したものを添付しておきますので見てみたい方は渾身動画をご参照ください。

 今回総じて伝えたかったのは、アカデミー活動時もそうだが同期のメンバーを思い合い、どこの場でも余興だろうが一発芸だろうが一緒にやり切ることの大切さと、岡山メンバーからも余興の場数を増やし経験で乗り切る勢いを学びました(本当に正しい学び方だったのかは分かりませんが)これからJCを卒業しても色々な団体でも過ごす時にも、色々なイベント、シニア、出向の場から乾杯挨拶や余興や独自の飲みコールなど色々と振られると思います。自分の業界や今までの狭い認識で必要ないことでも、やはり信頼なる人や支えなくてはいけない時にそういった経験もない輩ではいけないと強く感じました(無理矢理やらせようとする先輩方のためにも)是非皆さんも事業も含めてですが日頃に仕事や家庭の事情もあって出来ない理由は沢山あると思いますが、実践してみれば何事もないことも多く、非常に大切な経験だと思われます。特にアカデミー期間の皆さんは時間を要しても無理してでもやってみて下さい!そうして盛り上がった深夜までの何軒梯子して?をエンドレス的に繰り返し、翌日も8名程の有志メンバーでドトール朝飯スタートから、岡山まち事業「うらじゃイベント」を視察して、皆でデミかつ丼ラーメンを食べてから、自分はK君にお願いをして自分の個人仕事関係のテスラモーターのオフ会イベントに連れていって貰い、お土産(岡山JC出向メンバー敷島堂の眞殿社長、夢ドラ他がオススメ)を沢山買いこんで、充実感の中で富山へと帰宅しました。今回も沢山の会議体の仲間達と交流出来ました。本当に良い奴らばかりです。

 その中で富山LOM内にてよく自分に聞かれるのは、自分のメルマガには富山よりVC出向のバナさんの話が、「バナ、あいつ何している?出てこんぜ!あいつ働いているの?」等の声を言われます。凄く働いてらっしゃいます!今回も僕らの会議体内で担当小咄があって「ニトリ家具と高級家具の比較」談義をされていました(直前資料作成だったらしいですが)そして会議懇親会に参加してからの最終新幹線に飛び乗り、東京宿泊で翌日建築関係の国家資格を二日酔いの中で受けていました。

 次年度も卒業年度にして日本のVC役職を受けているバナさんは移動スケジュール含めて非常にタイトに両方こなして尊敬に値する動きといつも思っています。

 自分としては身内(偶然ですがマンションも同じ)としての印象であり、このメルマガの承認を得る立場のバナさんを褒め倒すのは小恥ずかしく思い今まで書いてこなかっただけです。

 僕のVCを支えるという点でも小幹事という役割を果たせたか不安しかありませんが、自分的には「ここまで続けてこられたのはバナさんがVCで居てくれたから」と思います。

 自分がミスした時や泥酔した時にちゃんとフォローしてくれていたからでありバナさんへは凄く感謝しています(卒業例会でちゃんと元々伝えようと思っていました)

 JCの「機会の提供」は素晴らしいと前回記載しましたが、このような体験や出会いを全て通して素晴らしいし、誰かのために働きたいと素直に思うこと、この年齢や立場で思えることも素晴らしいと思います。残りLOMで卒業例会、日本ではLAST委員会を残されていますが慎ましく全うしたいと考えております。

 ※日本JC出向は元LOM理事長などの役職経験者やレジェンド出向者も多い志が高い方達ばかりです。そんな方達と活動出来る有意義さを是非未出向者や出向に少しでも興味ある方は高野専務理事予定者に伝えてみて下さい。きっと良い会議体へ輩出してくれることでしょう。

岡山青年会議所の飲み会コール
https://youtu.be/dbqH0uSLdIY

55わっしょい JCI津山共同作成動画
https://youtu.be/yAdS2AdN-M8

公益社団法人日本青年会議所

総務グループブランディング戦略会議

小幹事 杉政 朋則

懇親会の集合写真

平常時のまともな会議写真

余興の写真(馬鹿ばかり)

親愛なる友K君(桃太郎風)

岡山変態VCのオリジナルコースター

JCI岡山寄贈の桃太郎像

岡山名物のデミかつ丼と岡山ラーメン

【報告】本会11月度会議&卒業式を富山で開催しました!

 皆様、お疲れ様です。日本青年会議所 建設部会 越の国富山ブロック建設クラブ(以下、越の国) クラブ代表の林です。1年というのはあっという間で、私のクラブ代表の任期も残り40日を切りました。まだクラブとしての活動が残っていますので、のんびり40日を過ごすというわけにはいきませんが、概ねクラブ代表として掲げていたことは全うできたので、今は少し安心しています。

 昨年、クラブ代表を受けるにあたって、次年度以降に繋がること、そして私にしかできないことが何かを考えていた時期がありました。そのなかで、これまで私が全国の部会メンバーとの繋がりによって育まれた気づきや学びをクラブのメンバーにも共有したいという想いがあり、「全国のメンバーとの交流」を所信に掲げました。これまでも、石川ブロック建設クラブとの交流の機会は何度か行ったのですが、去る11月20日(土)に全国のメンバーと繋がる機会がありましたので、その際のお話を報告したいと思います。

 ということで、11月20日(土)に、この富山の地で日本青年会議所 建設部会(以下、本会)の正副部会長会議・常任委員会議並びに卒業式を開催しました。本会の卒業式の開催は次年度部会長輩出クラブが担当するという慣習があり、2022年度の部会長としてこの越の国から西村 大仁郎君(JCIとなみ 2019年度理事長)を輩出することになりましたので、卒業式が富山での開催となっていました。

 ・・・で、まあ上にある理由のとおり、富山開催だったわけなのですが、越の国では2018年に一度部会長を輩出(JCI黒部シニア 野村 康幸先輩)していたということもあって、現在の本会役員やシニアの皆さんは富山のことをよーく知っておられまして、各々前日入りしてゴルフや富山の夜を堪能されておられました。その1グループには、私がアニキと慕っており、2019年の全国大会富山大会の際に私が専務理事をしているという理由だけで台風のなか最終日までLOMメンバー全員を残すという判断をしてくださった先輩が所属する大阪ブロック建設クラブの方々もおられまして、当時の話に花を咲かせつつ、何名か寝落ちするくらいまでお酒を堪能していただきました。

 その結果、翌日の午前中に開催された正副部会長会議では、二日酔いの役員がちらほら。私も寝不足ながら、岩崎運営専務と一緒に会議の設営で朝早くから準備しておりました。また、常任委員会議の際には、松浦理事長からご当地LOM代表挨拶をいただき、富山の魅力をお伝えいただきました。松浦理事長、ありがとうございました。卒業式では私も卒業生として証書をいただき、無事部会での卒業式も終えることができました。

 そして、お待ちかねの懇親会。当日0:00より会食時の人数制限が撤廃されていた富山県ですが、コロナ対策を十分行った状態で交流会を設えさせていただきました。こういった時期ではありましたが、全国から70名ものシニア・現役会員に参集いただき、クラブの垣根を超えた交流ができたのではないかと思っています。

 今回、こういった形で全国のメンバーに富山に再びお越しいただく機会があったわけですが、この2年間のオンライン中心の会議とは違って、現地で集うことでできる交流、気づきや学びというのは多くあったように思います。私自身、LOMでは長く役員をやっているということで事業の運営に携わることから遠ざかっていて、久しぶりに運営を行って得た気づきや学びがありました。こういった気づきや学びはLOMでも得られると思いますが、その機会を増やすという意味合いでは同好会や部会というのはとても大事な場だと思っています。そして何より、LOMの活動だけでは決して繋がることのできない人と繋がることができることが、最大のメリットだと感じています。今回の記事を読んで、少しでも部会に興味をもたれた方は私か、運営専務を務めております岩崎君にご連絡をいただければと思います。なお、私は次年度も直前クラブ代表として組織に残りますので、私と飲みたいって理由の方も大歓迎ですよー(笑)

越の国富山ブロック建設クラブ

クラブ代表 林 靜摩

【特集】卒業生紹介

松橋 慎一郎編

 この度、卒業を迎えるにあたって思うことは感謝です。自分は2年間しかJCに所属できませんでしたが、半分の期間をアカデミー委員会で過ごしました。ミッションの苦しさで毎回投げ出しそうでしたが、自分より若い同期のメンバーが前向きに取組んでいる姿を見て、いつも力をもらっていたことを思い出します。また、スタッフの方にも愚痴ばかりを漏らしており、扱いにくい新入会員だったと思いますが、距離を置くことなく最後まで温かく接して頂きました。

 JCI日本へも出向させて頂きましたが、県外の全体会議にはコロナ禍の影響から出席できず、自分が関わったのは富山開催の全体会議くらいでした。他の出向メンバーの方々は私以上に忙しい中でも、私を快く受け入れてくれ、富山開催の全体会議の準備を楽しみながら一緒に進めさせて頂き良い思い出になりました。

 最後に所属したまちづくり委員会は、雰囲気が明るい委員会であり、本当はもっと懇親会をしたかったという後悔が残ります。また、自分にとって最後に深く関わることになった「とやままちめぐり」ですが、準備段階ではなかなか思うように進めることができず不満を漏らしていました。しかし、出来上がった新聞を見て思ったことは自分自身がJCに入会して最初で最後の深く関わった事業だったという思いです。さらに、このような事業に深く関われる機会を作って頂いたことに感謝しています。自分にとっては会員の方と接する時間は短いものでしたが、多くの方が自分を受け入れてくれ、またいろいろな場面で快く協力をして頂いたことに感謝しております。

2021年度卒業生

松橋 慎一郎 

山根 雄一郎編

 まもなく、三年半のJC生活が終わろうとしています。振り返ると約半分がコロナ過での活動で、思い描いていた活動、行動ができず、大きく方向転換した時期だったと感じます。そのような変化の中での活動も記憶に残る出来事ではありますが、私にとってどんな活動よりも一番思い出が詰まっている活動が、入会年度の交流事業です。

 私を含め9名の18後期入会メンバー。一泊研修では6名の参加であったため、全員とはまだまだ関わることが少なかった時期。この時期に同期だけで、現役会員のおもてなしをするという事業。どれだけお金をかけずに、もてなすか。料理、会場、設営、全てにおいて同期の人脈や、仕事をフル活用して取り組んだ期間でした。また、余興においても妥協が許されず、毎日のように誰かしらと過ごす日々となりました。

 そしてこの事業を通して18後期渡辺アカデミーの名称が決まりました。仁誠会と。

 まず、JC活動をするにあたり、一番最初に同期との絆をいただきました。そして、その絆がその後のJC活動を行うにあたり大きな存在、価値となっていました。この同期との出会いや絆を通して短い時間ではありましたが、卒業まで来ることができたと思います。

 そして、皆さんにお伝えしたいことが1つ。JCに入会して、それぞれ感じることは違うでしょう。良い面も悪い面も見えたり感じたりと。しかしながら、皆さんが感じている以上にJCでの活動は評価されており、誇るべき団体だと最後の最後に気づくことができたということです。迷っている人、悩んでいる人は、心配せずにこのまま突っ走ってみてください。新しい景色が待っています。

2021年度卒業生

山根 雄一郎

アカデミー時代

大久保 晶宇編

 皆様お疲れ様です。とうとう私もこの内容を書く時が来ました。卒業です。2017年前期に入会し5年間、長いようで短い、いや長い5年間でした。詳しい内容を聞かされず、「丁度いい」だけで入った何のサポートもらえないサラリーマンJCにとって5年間は長かった(笑)。でも振り返れば入会して良かったと思えるJCライフでした。

 その中でも自分の中ですごく印象に残っている言葉が「何をやるかではなく誰とやるか」「人は人によって磨かれる」だと思います。

 入会同期。この同期がいなかったらJCは続けていないだろうなと思います。理不尽に感じることが多い最初の年、励まし合った同期の存在がなければ続けることはなかったのだろうなと思います。

 そして18年のとやまの地域連携委員会。この委員会に配属されていなかったら多分辞めていました。ワカさんとテクさんとチュウさん、そしてピラさんとてっちゃんさんなどなど委員会メンバー全員に恵まれ、何をやるかではなく誰とやるのかが大事なのだと肌で感じた、私のJCライフで一番大切な一年でした。

 その後は19年の例会委員会、20年の魅力発信委員会、21年の総務委員会と本当にメンバーに恵まれ、中々参加できないながらも充実した1年1年を過ごすことが出来ました。

 そして21年のラストイヤーで初めてブロックに出向し、さらに初スタッフとなった組織改革推進委員会。これも同期のまっちゃんからの誘いがなければ出向もスタッフも経験しないまま卒業していたと思います。ラストイヤーがJCライフで一番大変でしたが、それでも引き受けて良かったなと思えたのはまっちゃんのおかげであり、「人」の力なのだと思います。この委員会では富山県内のメンバーとも知り合うことが出来ましたし、アカデミー事業という自分が参加するだけだった事業を作る側に回ることが出来ました。本当に貴重な経験です。

 現役の皆様に何か伝える事が出来るとすれば、少し無理をしてでも何か引き受けてみてください、ということです。しんどいことも辛いこともありますが、終わってみたらあっという間です(いや長いか)。人生100年時代、他では経験出来ないことがたくさんある団体だと思いますよ、良いも悪いも。頑張ってください。

「17年アカデミー髙田委員長、ちゃんと卒業しました!ありがとうございました!」

2021年度卒業生

大久保 晶宇

中山 昌明編

 お疲れ様です。飲み会が好きな中山です。5年間ほどJCをやらせいただきました。卒業が近づくにつれて色々な事を思い出します。わけのわからないまま入会したらアカデミー生で数々のミッション、辛すぎて逃げ出したくなるくらいでしたが、何とか乗り越えた先にはとてつもない達成感がありました。たぶん一生忘れないでしょう。

 あとの思い出としては、学校訪問、卒業例会の司会、理事長杯ゴルフなどJCに入っていなかったら経験できない事、色々経験させていただきました。本当にありがとうございました。経済的な面で、途中JCをやめようかなと思った事もただありましたが現役メンバーや先輩の方々の支えがあり、何とか卒業できそうで本当に感謝しかありません。JCも終われば出費も減り楽になるでしょう笑。

 卒業後は今までの経験を生かしまた本職に力を入れていきたいと思います。現役会員の皆様にはそれぞれ残された時間は限られています。個々の事情などもあると思います。自分なりにJCに対して頑張ってほしいと思います。そして与えられた機会は大事にして乗り越えていってください。その先には気づきと学びあると思います。共に頑張った仲間とのお酒は最高ですよ!最後になりますが、この5年間、皆さまと出会えたこと、色々な機会に感謝します。本当にありがとうございました。

2021年度卒業生

中山 昌明

山﨑 至編

 卒業生特集ですか。。。内容は自由、月曜日に全員に依頼して金曜日までに出せという、卒業生委員長だから許される投げっぱなしジャーマンスープレックスばりの大技を使ってきた高田委員長の面子を潰すわけにはいかないので一生懸命に書きますよ。

 2015年の出向のことを書こうと思います。私は2014年後期入会なのですが、在田パイセンに誘われ、いきなり小幹事として人間力大賞・褒賞委員会に出向しました。TOYPとアワードが一緒になっていたVCが5人もいるデカい委員会でした。小幹事って何かも分かっていませんでしたが、「月に1回、土日に全国あちこちに旅行する気分でいてくれればいいよ、その取りまとめをお願いね!」と言われて楽しそうやなーと思い引き受けました。が、それは1月に早速裏切られることに。京都会議のスタッフ会議は木曜日。そこから来いと。あれ?スタッフ会議にも出るなんて全く聞いてないなー。それから毎月、スタッフ会議から行きましたし、委員会以外でもあちこち行きました。アキバ・スクエア?UDXでの人間力大賞、サマコンでも全国大会でも担当事業がありましたし、入会早々どっぷりJCやってました。

 でも毎回楽しく行ってました。アリさんは来ない時もありましたが(寝坊したり・・・)素敵な委員会メンバーに恵まれていました。中でも委員長はJCI札幌の中村パイセンで、本当にかっけー男で、男が男に惚れるとはこのこと!って理解できた素敵な人間でした。JCも遊びも全力で!そんなJCライフを学び、遊び方もしっかりレクチャーしてもらいました。私が女なら抱かれていました(笑)そんな中村委員長とは、翌2016年に全国大会主管獲得をかけて争うことになってしまいます。彼は札幌の理事長として。結果的には富山が主管獲得するわけですが、本当に複雑な気持ちでした。

 その後、私が委員長となる2018年に私に課されたミッションは富山版人間力大賞。2015年に出向し、こうなる運命だったのかなーと。全てはあの出向から。アリさんには感謝しています。尊敬はしていませんが(笑)。佐々木卓パイセンや、みっぽと一緒に出向できたのも、最高でした。大好きです。おっと。

 というわけで、現役に皆さんには、出向に限らず何でも挑戦し続けていってほしいと思っています。JCでしか味わえないことは40歳までしかできませんから。ちょっと無理して、よくわからないことでも、嫌なことでも、自分を成長させるためにはそういうことにどんどんチャレンジしていってほしい。好きなことや楽なこと、知ってることをやっていても意味がない。人脈形成、自己成長したいなら、JCをとことん利用してください。

 そして最後に。今年も去年も飲む場が少なく、腹を割って話す機会が足りなかったなーと思っています。特に会議後や事業後。会議と懇親会はセット。これ、絶対にちゃんと復活してほしい。正副とも会議後にもっと飲めればよかったな。なんか心の距離ができていたのかなーと思っています。WEBでも懇親会までやればよかったかね。また、今年は監事として例会後なんかは各委員会の懇親会に無理やり入れてもらって、全員と乾杯しようと思ってました。全くできませんでしたね。しょーもない話したかった。コロナのクソ野郎。全然残していけなかったなーと。というわけで、卒業するまででも、卒業してからでも、飲みに行こうね。誘ってね。オレも誘うし。あれ?こんな終わり方でいいのか?つよし、大丈夫?

2021年度卒業生

山﨑 至

 

2015年納会でのかっけー中村委員長と愛しのみっぽ

人間力大賞、衣笠ごしのみっぽ

富山版人間力大賞in富山駅

大阪と高松から駆けつけてくれたメンバーと最幸の委員会メンバー

【特集】とやま自由日誌

 皆様こんにちは!明日は卒業例会ということで、委員会に所属している卒業生のために色々考えて準備していただいていれば幸いです。実際には卒業間近やシニアにならないとわからない感情も多くあると思いますが、お互いにそんなことを確認し合える貴重な例会になりますので皆様には明日お付き合いいただきたいと思います。

 私もこれまで色々な卒業生の背中を見きましたが、こんな卒業生になりたくないなと思うこともいっぱいありました。その中でお祝いされる卒業生とかみんなから慕われる卒業生という方々も多く見てきました。どうせ卒業するならみんなからお祝いされる卒業生になったほうが良いと思いますが、それもなりたいと思ってなるものでもないと思っています。どのようなJC活動をしてきたか、どのように向き合ってきたかということを見られているのではないかなと思っています。もちろん役職や年齢だけでもないと思っております。卒業生になっても、僕が担当している事業の前日に電話をくれて頑張ってねーという先輩や知らないところで参加してくれたりしていた先輩もいました。

 全ての人が卒業というラインはありますので、それぞれの取り組み方で活動できる団体であってほしいなと思っています。僕は卒業生でもなんでもないので偉そうなことは言えませんが、でも今まで色々感じることがあったのも事実です。

 今回は、真面目な文章になりましたm(__)m

Q.次年度の野望を聞かせてください!
 野望というわけではありませんが、まちづくりの仕組みの中にJCやメンバーがと組み込んでいけるような取り組みにしたいと思います。松本委員長には、テーマは『癒着』とお願いしています。悪い意味ではなく良い意味で関係を構築してまちの循環の中に自身や仕事などがあるので、そのサイクルを作りたいと考えています。

Q.一年間を振り返ってどうでしたか?
 楽しかったです。もちろん嫌なことも多くありますが、現在のメンバーの中で活動させていただきすごく勉強にもなりましたし、JCについて考えることも多くありました。特に理事長・副理事長には大変感謝しています。いつも楽しい時間を過ごすことができています。

Q.正副の中で一番の危険人物を教えてください。
 これは、みんな松浦理事長だと思いがちですが、それは違います。本当は髙野副理事長と新田副理事長は人に興味がないので、あっさり切り捨ててきます。電話の切り際も早く、人が話している途中に電話を切られ、いつも悲しい気持ちになります。敵に回せないのは、松原副理事長です。腹黒く、いつも想像以上のやり口で攻めてきます。ただほんまもんは、野口副理事長です。詳しくは本人に聞いてください。この前も夜中に事件の匂いがするスタンプを送ってこられました。

Q.最近、一番手ごたえがあった奥様とのデートを教えてください。絶対に答えてください。
 最近はデートしていません。これは本当です!僕が毎週誘っていますが、断られています。毎週なにか入っているので、12月に入ったらカバンを購入しに行きたいと思っています。いやオーダーシューズだったかな。ちょっと覚えていませんがなんか買わせられます。更に、先日LINEにて『終わったら電話ちょーだい』みたいな使ったことのない絵文字をつけて送信間違えをして疑われていました。

Q.今年のまち事業がすごかったので、次年度の意気込みをぜひ!
 まちめぐりはそのまま継続事業にしていくつもりです。先ほども記載しましたが、仕組みづくりかなと思っています。お金がないから事業をやらないということではなく、人やお金を集めることや、お金をかけずに取り組めることも多くあります。そんなことを実践する一年にしていきたいと思います。

Q.カターレ観戦お疲れ様でした。ずばりJ2いけますか?
 これは難しい質問ですね(笑)今ちょうどカターレ富山の営業の方と打ち合わせを行なっていました。J2にいけるかどうかが最終節までもつれ込みそうな展開なので楽しく観戦できますね。J2にはいけると思っていますが、ステージも大事ですが、まちとの関わり方も大事かなと思います。来年はカターレ富山×JCI富山で事業など行いたいと考えています。12月5日はみんなで応援にいきましょう!!

専務理事

浅井 友之

今週のJCI富山(会員間リレー編~)

 みなさん、こんにちは。今年度前期新入会員ジーニこと塚本 昌紀です。観光誘客を行う地域・観光マネジメントという会社に所属しております。いくつか質問を頂いたので答えていきたいと思います!

Q.チャームポイントはどこですか。
 性格が前向きで、粘り強いところです。

Q.富山でお気に入りの場所はどこですか。
 南砺市の福光です。

Q.喋り方にくせはありますか。
 だいたいいつも一緒ですが、興奮したとき少し関西弁になります。

Q.旅行での失敗談はありますか。
 立山アルペンルートに行くツアーの添乗に出た際、10月だったので油断していたら雪に降られて、何度も転びました。

Q.今までで一番良かった旅行プランはなにですか。
 伊豆の老舗温泉旅館で芸者文化体験の夕食と山梨のワイナリーをめぐる旅が良かったです。

Q.まち事業についてなにかありますか。
 今年、運営に参加させてもらった、とやままちめぐりはとてもコロナで沈んだまちを盛り上げると同時に、一人ひとりがまちづくりに感心をもち、「自分事」にできる良い機会になったと思います。

Q.仲のいい同期メンバーは誰ですか。
 同じバディだった小杉さんや河合さんです!

 皆様色々な質問ありがとうございました!今年度の経験を来年度の委員会に活かしていきたいと思います。
私からは新入会員インタビューでお世話になった中村 憶さんにバトンを渡したいと思います!宜しくお願いします!

まちづくり委員会

委員 塚本 昌紀

カレンダー

編集後記

 皆さんお疲れ様です。先週末から始まった日本シリーズ~ヤクルト×オリックス戦~はご覧になっていますか?第4戦まで終えてヤクルトスワローズが3勝1敗と勝ち越しています!ヤクルトファンとしては、あと山田に1本が出て奥川が投げ石山で繋ぎマクガフで締めて日本一を決めてくれたら大満足です!家でこたつに入って野球が見たいのに家族からは面白くないとチャンネルが変えられてしますのでなんとしてもリモコンは死守したいと思います!

 さて先週のメルマガアンケート結果ですが第一位は「とやま自由日誌」でした、松原副理事長の熱い想いや感謝が綴られてとても良い記事でしたね、第二位は「ブロックAWARD2021の御報告」でした、次世代育成委員会の皆さんおめでとうございます!私も学校訪問プログラムに参加させてもらいましたが大変だった分達成感や絆が生まれたと思いますので来年以降是非とも講師をやってみてください!そして第三位はそんな学校訪問プログラムの敏腕講師のひとり小杉君の「今週のJCI富山~会員間リレー編」です、本人的には30点の出来らしいですが練習段階を見た時点ですでに満点でした。さすがプレゼン慣れてるなぁ〜と見てました。

 もう一つの卒業例会での思い出ですが今はやっていないバンドが多かったです。19後期入会の私も見たことがないので見てみたかったです、確か雑誌の取材で行ったと思うのですが桜木町にバンドセットが置いてあるバーがあったので燻っている方がいたら言ってみるといいと思います!

 季節がら温泉が恋しくなってきました、そろそろ県外にも行ける雰囲気も出てきたので皆さんのおすすめ温泉地や旅館を教えてください!私のおすすめは長野県にある「里山十帖」です行った時はかなり雪深い時期でしたが雪の中の絶景露天風呂が最高でしたし、料理もとても良く料理人の感性が詰まった見た目も楽しめるものでした。あとセルフでしたがお酒が飲み放題でした。気になる方は是非行ってみてください!

 だいぶ朝晩冷え込んできてますので皆さん体調管理には気をつけてください、では来週もメルマガお楽しみに!

交流委員会

会計幹事 中村 億

メールマガジン【Face Everything】アンケート

投稿のお願い

本年度もメールマガジンを通じて、委員会間・会員間の活動の情報の共有としてご活用いただきたく存じます。交流委員会では、本年度もタイムリーな情報発信に務めてまいります。1年を通じての掲載依頼についてお願いをさせていただきます。

次回のメルマガ発刊日は12月3日(金)です

 記あ事掲載をされたい場合は、11月29日(月)までに交流委員会の運営幹事 佐伯 健太朗までTEL・SNS・メールなどを通して必ず連絡下さい。『今週のメルマガに掲載してほしい』と連絡をもらえば大丈夫です。

PCアドレス:ken.on.ollo2171@gmail.com(佐伯 健太朗)

次回のメルマガ原稿提出期限は12月1日(水)19時です

下記交流委員会の代表メールアドレスにお送り下さい。
(提出期限後は、原則受付けないものとさせていただきますことを予めご了承下さい。)

また、このメルマガに関するご意見、ご感想、お問い合わせはお気軽に下記交流委員会の代表メールにお送り下さい。

PCアドレス:2021faceeverything@gmail.com

月曜日に声をかけていただくことが重要です。交流委員会としてもチェックや進捗確認が出来ますので、「掲載したかったのに出来なかった」という事が少なくなると思います。是非、気軽に一声掛けて下さい。宜しくお願い致します!

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